しかくいおとうふ

資格フェチの私おとうふが、資格取得を目指すさまを主に自分に向けて発信します(キモ)。

土地家屋調査士を目指すことにします

どうも、どうもどうも。おとうふです。

 

ちょうど書きたい内容がお題の「2018年の抱負」とかぶるのでこちらで書いてみます。

 

表題のとおり、私おとうふは2018年土地家屋調査士取得を目指したいと思います。

本当は、今週1月12日に2017年受験しましたマンション管理士と賃貸不動産経営管理士の合格発表がありますので、その結果を確認してから今年の身の振り方を考えようかなと思っていました。

合格するかしないかで試験の交通費が帰ってくるとか報奨金が出るとかお財布の話や、会社内での評価の話もあるし、急がなくてもいいやと思っていました。

 

そんなことはどうでもよくなりました。

 

親会社の半分以下の給料でこき使われ、仕事を頑張っても給料は上がらず、頑張らないやつも下がるわけでもなく、会社はつぶれないしクビにもならんみたいな考えの向上心のかけらもない人たちと同じ空気を吸っているのに耐えられなくなりました。

さらに、合格を渇望していたマンション管理士という資格についても、合格率1桁台と言ってる割に某管理会社ではフロントマンの半数以上が取得している凡庸なものになっており、取得したからといって名刺の肥やしくらいなものだと思ってしまいました。

 

おおっと、気がついたら文句ばかりを並べてしまった。これでは「奴ら」と変わらんではないか。

そういうイライラだけで試験受けようというわけでもないんです。

 

  • 民法改正がぼちぼち近づいてきてるので、宅建マンション管理士と勉強した民法が使えるうちに受験したい
  • スズメの涙みたいな冬のボーナスをパチンコに突っ込み大勝ちし、土地家屋調査士試験講座に必要な金銭の工面が出来た
  • 唯一の趣味であるパチンコが総量規制で糞みたいにつまらなくなる可能性が高く、時間を確保できる。実際、新台はかなりつまらない
  • 嫁から「資格取得で家族に負担かけるのやめてくれない?」的なプレッシャーが限界に達しつつある

 

…というわけで今年、「独占業務のある難関資格」と私が位置づける土地家屋調査士を死ぬ気で取得し、「40歳までに独立」を本気で考えたいと思います。

 

あと、かまってちゃんみたいで申し訳ないんですが、スターくれるとおじさんのモチベーションになりますので、もしよろしければスターお願いします。

 

では。